COPypa よくある質問
登記情報PDFの読み取り、ChatGPT再確認、Excel出力などについてまとめています。
COPypaを開くCOPypaは何をするツールですか?
登記情報PDFを読み取り、表題部・現在所有者・所有者履歴・甲区履歴を整理して、コピーやExcel出力をしやすくするWebツールです。
ChatGPTを使わなくても利用できますか?
はい。通常の読み取りはCOPypa側のローカル解析で行います。ChatGPTは読み取り結果が怪しい案件を再確認する補助機能です。
一度に何件まで読み込めますか?
通常読取は1回最大100件です。
怪しい案件だけChatGPTで確認できますか?
できます。要確認の案件は自動抽出でき、正常判定の案件も任意に選択して再確認できます。
5件ずつ選ぶ必要がありますか?
ありません。選択した案件の送信用データが大きい場合は、文字量に応じて自動分割します。
Excelには何を出力できますか?
土地、建物、甲区履歴の3シートを出力できます。
PDFは外部サーバーへ送られますか?
通常の解析ではPDFをブラウザ内で処理します。ChatGPT再確認を使う場合は、再確認対象について送信用データを作成します。
読み込んだPDFを結合できますか?
はい。全件または選択したPDFを、ページを再印刷・画像化せずに結合して出力できます。閲覧パスワードが必要なPDFは対象外です。
登記内容の正確性を保証しますか?
いいえ。COPypaは確認・整理を補助するツールです。重要な判断は原PDFや登記情報そのものを確認してください。